◉日頃の出来事
氏神様 新年の準備
地元の氏神様、白山神社の新年の準備がありました。
私の地域は、8地区が順番に棟元となり新年の準備をします。
今回は8年に一度の当番に当り、幟立て、門松作り、注連縄の作業です。
私は注連縄作りの係となりましたが、皆、作業の手順はうろ覚え。
8年も経つと忘れてしまい、思い出しながら3人掛かりで左編みします。
右編みは簡単なのですが、
左編みは気を緩めるといつの間にか右編みになってしまいます。
近年では、注連縄などは買ったら良いとの声も聞きますが、
何だかんだと言いつつ皆で作り上げる事に意味があると思います。
次の8年先にも注連縄を編める元気でいたいものです。
私の地域は、8地区が順番に棟元となり新年の準備をします。
今回は8年に一度の当番に当り、幟立て、門松作り、注連縄の作業です。
私は注連縄作りの係となりましたが、皆、作業の手順はうろ覚え。
8年も経つと忘れてしまい、思い出しながら3人掛かりで左編みします。
右編みは簡単なのですが、
左編みは気を緩めるといつの間にか右編みになってしまいます。
一の鳥居の注連縄も新しくして作業終了
この作業は昔からの恒例となっていますが、近年では、注連縄などは買ったら良いとの声も聞きますが、
何だかんだと言いつつ皆で作り上げる事に意味があると思います。
次の8年先にも注連縄を編める元気でいたいものです。
442年ぶりの天体ショー 「皆既月食」
岐阜県で二番目に不味いお好み焼き屋さん
『岐阜県で二番目に不味いお好み焼き屋』
何とも粋なキャッチフレーズで売り出している田舎のお好み屋さんです。場所は恵那市笠置町河合264-1 ゆずの里 橋本屋商店
木曽川笠置ダムの上流川沿いにあります。
「何で二番目なんですか?」とお聞きしたところ、
身内の方も県内で営業していて、当店は2番目だとのこと。
〝不味い〟を売り物にしているのが面白く、私も何年来のリピーターです。
お好み焼きは勿論、親父さんの洒落が上手い。
お好み焼き、たこ焼き、コロッケ、ヨモギ大福と、
テイクアウトが主ですが店先のテーブルでも食べられます。
たこ焼きは通常円形ですが、ここでは釣り鐘型と一風変わっています。
味は濃い目ながら格別の美味しさです。
秋も遅い時期には特産品〝ゆず味噌〟も店先に並びます。

























